サブスク一覧

ヤングジャンプ定期購読デジタルの評判・口コミってどうなの?メリットやデメリットも含めて解説!

1月 19, 2022

ヤングジャンプ定期購読デジタル

ヤングジャンプ定期購読デジタルは、月額1,300円で週刊ヤングジャンプ4号分が毎月読めて、過去1年分のバックナンバーが読み放題になる漫画サブスクです。

現在、漫画サブスクはさまざまあるので、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

この記事では、ヤングジャンプ定期購読デジタルの評判や口コミをまとめた上で、筆者が実際に使った結果を含めて紹介します。

ヤングジャンプ定期購読デジタルの利用を検討している人は、ぜひ読んでみてください。

ヤングジャンプ定期購読デジタルの評判・口コミは実際どうなのか?

口コミや評判はどう?

それでは、ヤングジャンプ定期購読デジタルの評判・口コミをカテゴリごとに紹介していきます。
筆者が独自で調べた口コミや評判を紹介していきます。

ヤングジャンプ定期購読デジタル
月額料金1,300円
読み放題冊数・週刊ヤングジャンプ最新号
・過去1年間のバックナンバー
ジャンルヤングジャンプのみ
無料期間1ヵ月
支払い方法・クレジットカード
・コンビニ決済
・LINE Pay
・WebMoney
・楽天ペイ
・PayPal
・Amazon Pay
運営会社株式会社集英社
アプリの有無

週刊ヤングジャンプをお得に読める

利用者の声(男性)

普通に買うよりお得

30代男性

普通に買うよりもお得に週刊ヤングジャンプを読めます。バックナンバーも1年分読めるし、繰り返し読む分にも困りません。

利用者の声(男性)

長期的に見れば違う

20代男性

ものすごいお得なわけではないけど、長期的に見ればやっぱりお得。電子版で読むことに抵抗がなければオススメ。

利用者の声(女性)

最新号だけでなくバックナンバーも読めるからお得

20代女性

最新号だけじゃなくて、バックナンバーも読めるのにお得だからすごい!

ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用している人の中には、「紙の週刊ヤングジャンプを買うよりもお得」という感想がいくつも見られました。

月に4回販売される週刊ヤングジャンプは定価400円です。
つまり、全て購入すると1ヶ月で1,600円ほど必要になります。

それに対して、ヤングジャンプ定期購読デジタルは月額1,300円で利用できます。

毎月300円ほどお得なのに加えて、1年分のバックナンバー(旧号)も読めるので、「お得」だと感じる人が多いのでしょう。

 

購入する手間が無いのが楽

利用者の声(男性)

毎週買う手間が省けた

20代男性

週刊誌って毎週買うのが少し面倒だったけど、電子版で読めるのは楽だね。

利用者の声(女性)

購入する手間が無い

30代女性

購入する手間が無いのは良いね。発売の0時には読めるのもあって、正直電子版が便利すぎる。

ヤングジャンプ定期購読デジタルは、最新の発売日0時には読めるようになります。

わざわざお店に行って購入する手間がないことから、「楽だ」と感じる人が多いようです。

1周間ごとに発売されるので、1ヶ月に4回は購入しなければいけません。
慣れた人は何も感じないかもしれませんが、面倒と感じる人もいるのでしょう。

 

電子版の漫画は合わなかった

利用者の声(男性)

紙のほうが良い

20代男性

個人的には紙のヤングジャンプで読んだほうが漫画を楽しめたなぁ。電子版だとストーリーにイマイチ入り込めない。

利用者の声(女性)

電子版は合わなかった

20代女性

電子版はずっと読んでると目が疲れるから合いませんでした。暗いところでも読めるのは良いところかも?

ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用している人の中には、「そもそも電子版が合わなかった」と感じた人がいるようです。

一部のヤングジャンプ電子版は無料公開されていますので、サービスを利用する前に確認してみることをおすすめします。

 

紙と違って置き場所に困らない

利用者の声(男性)

場所を取らないのはメリット

20代男性

電子版のヤングジャンプは場所を取らないのが良いですね。読まなくなった本を処分する手間も無いしありがたいです。

利用者の声(女性)

置き場所に困りません!

10代女性

毎週買っていると、いつの間にか本棚の置き場所がなくなっていました。電子版を利用したら、紙と違って置き場所に困らないので最高です!

紙とは異なり、「本棚のスペースを取らないこと」に魅力を感じている人が多く見られました。

古くなったヤングジャンプって読むことが少ないのに、ずっと保管してしまいますよね。

ヤングジャンプ定期購読デジタルなら、場所を取ることもなく、捨てる手間もありません。

「最新号くらいしか読まない」という人は、ヤングジャンプ定期購読デジタルで十分かもしれません。

 

解約したら読めなくなるのが難点

利用者の声(男性)

解約したら読めません

20代男性

サービスを利用していた期間中の週刊ヤングジャンプはずっと読めると思っていました。しかし、解約したら読むことができなかったので注意が必要です。

利用者の声(女性)

解約後は読めない

30代女性

解約後は週刊ヤングジャンプを読めないです。何度も繰り返し読む人にはおすすめしません。

ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用している人の中には、解約したら読めなくなることに不満を持っている人が見られました。

解約月の23:59までは、ヤングジャンプ定期購読デジタルで漫画を読めます。
しかし、解約月以降は、契約していた期間の週刊ヤングジャンプを含めて読めなくなります。

週刊ヤングジャンプの最新号が読めて、過去1年分のバックナンバーを読むことはできますが、「解約したら読めない」という条件付きです。

どうしても繰り返し読みたい週刊ヤングジャンプが発売されたら、購入しておくことをおすすめします。

 

無料期間があるから利用しやすい

利用者の声(男性)

お試し利用できる

20代男性

当月無料で始められるから、最初はお試しで利用ができます。サービス内容が合う合わないを実際に利用して確かめられるのは良いですね。

利用者の声(女性)

無料期間があるから利用しやすい!

10代女性

無料期間があるから利用しやすいです。電子版で読んでも紙と変わらず楽しめました!

ヤングジャンプ定期購読デジタルは、初回に限り当月無料で利用できます。

無料でサービスを利用してから、今後も継続して利用するかを決められます。

ヤングジャンプ定期購読デジタルはこちら

公式サイトで申し込みの手続きをするまで料金は請求されません。

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルを実際に筆者が使ってみた結果と感想を紹介します

豆電球

ヤングジャンプ定期購読デジタルの実際の口コミを紹介しましたが、良い口コミもあれば悪い口コミもありました。

そこでここからは、実際に筆者が使ってみた結果と感想を紹介します。

週刊ヤングジャンプをお得に読めた

ヤングジャンプ定期購読デジタルを実際に使ってみて、「週刊ヤングジャンプをお得に読めた」という感想を持ちました。

月額1,300円で週刊ヤングジャンプの最新号が読めて、1年分のバックナンバーを読めます

週刊ヤングジャンプは定価400円で、月に4誌発売されます。

つまり、紙の週刊ヤングジャンプは1,600円ですが、電子版の週刊ヤングジャンプは1,300円ということです。

毎月300円ほどお得になりますので、1年間で3,600円ほどの違いが生まれます

現在、紙の週刊ヤングジャンプを購入している人は、電子版への乗り換えを検討する価値は十分にあります。

 

バックナンバー(旧号)が読めるから楽しめた

バックナンバー(旧号)が1年分読めるのは、ヤングジャンプ定期購読デジタルの大きな強みです。

「前回どんな話だっけ?」「久しぶりにあの話を読みたい!」という時に、バックナンバーを読めるのは魅力的です。

また、1年分の紙の週刊ヤングジャンプを保管している場合、合計48誌と相当な量になります。
48誌を本棚に保管していると、結構なスペースを取ります。

電子版の週刊ヤングジャンプであれば、本棚のスペースも取ることはありません

紙の週刊ヤングジャンプを保管・処分するのが面倒な人にもおすすめできます。

 

目次機能が便利だった

ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用して、便利に感じたのは「目次機能」です。

目次機能は、週刊ヤングジャンプで特定の漫画だけ読みたいときに活躍します

目次には、「掲載されている漫画」が作品ごとにリスト表示されており、選択した作品までページを移動します。

もし、目次機能が無ければ、目的の作品までページをスワイプしなければいけません。

「スワイプの手間」を省ける目次機能は、利用ユーザーのことを考えた素晴らしい機能といえます

ヤングジャンプ定期購読デジタルはこちら

公式サイトで申し込みの手続きをするまで料金は請求されません。

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルの良い点とは

このサブスクのメリットは何?

ここまでヤングジャンプ定期購読デジタルの口コミと実際に使った感想をまとめました。
ここからは、ヤングジャンプ定期購読デジタルの良い点、優れている点を紹介していきます。

紙の週刊ヤングジャンプを購入するよりもお得だからおすすめ

まず、紙の週刊ヤングジャンプを購入するよりもお得です。

「少しでもお金を節約したい」という人であれば、紙より電子版のヤングジャンプ定期購読デジタルを利用したほうが良いでしょう

毎月どれだけお得になるかは料金プランによります。

しかし、最低でも毎月300円以上はお得になるため、長期的に見れば大きな差になります

電子版への抵抗がなければ、紙の週刊ヤングジャンプから乗り換えることをおすすめします。

 

最新号だけではなく1年分の旧号も読める

何度かお伝えしていますが、ヤングジャンプ定期購読デジタルで読めるのは最新号だけではありません。

過去1年分の旧号を読めることから、「繰り返し読み返す人」だとしても使用していても不満は無いでしょう。

 

週刊ヤングジャンプ最新号の発売日0時には読める

週刊ヤングジャンプ最新号の発売日0時には、所有しているデバイスから読むことができます。

購入する手間が無いだけでなく、"最速"で週刊ヤングジャンプを読めるのは魅力的です

筆者は発売日の0時に読むことは少なかったですが、発売日の朝に読んで楽しみました。

発売されたらすぐに読みたい!という人には、ピッタリのサービスです。

 

初月は無料でお試し利用できる

ヤングジャンプ定期購読デジタルは、初月無料でお試し利用できます。

月初めに利用を開始すれば、30日ほど無料で週刊ヤングジャンプを読めます

無料公開ページでも、電子版の週刊ヤングジャンプの読み心地を確認できますが、いつまで公開されているか分かりません。

ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用する場合は、無料期間を長くするためにも月初めに利用を開始しましょう

ヤングジャンプ定期購読デジタルはこちら

公式サイトで申し込みの手続きをするまで料金は請求されません。

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルの悪い点(デメリット)とは

このサブスクのデメリットは何?

次は、ヤングジャンプ定期購読デジタルの悪い点です。ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用する前に把握しておきましょう。

解約すると週刊ヤングジャンプを読めなくなる

ヤングジャンプ定期購読デジタルは、解約すると週刊ヤングジャンプが読めなくなります。

バックナンバー(旧号)はもちろん、契約期間中の週刊ヤングジャンプも読めません

紙の週刊ヤングジャンプは、ずっと手元に残るのが良いところです。
それに対して、電子版のヤングジャンプ定期購読デジタルは解約すると手元に残りません

「手元に残らないのが嫌!」という人には向いていないサービスかもしれません。

 

月末に利用の申し込みすると無料期間が短くなる

ヤングジャンプ定期購読デジタルは、「初月」が無料になります。

利用の申し込みが月末だと、無料期間は短くなってしまいます。

契約後、過去1年分のバックナンバーを読めるので、無料期間が長くなるように月初めに利用するのがいいでしょう

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルでおすすめの料金プランは?

お金

続いて、ヤングジャンプ定期購読デジタルの料金プランについて解説します。

ヤングジャンプ定期購読には4つの料金プランが存在します。

料金プラン名料金お得になる料金/月
毎月引落しプラン1,300円/月300円
3か月一括払いプラン3,600円/3ヶ月400円
6か月一括払いプラン7,200円/6ヶ月400円
12か月一括払いプラン14,700円/12ヶ月375円

「お得になる料金/月」は、紙の週刊ヤングジャンプを購入した場合と比較して、1ヶ月あたりどれだけお得になるかを示しています

最もお得な料金プランは、「3か月一括払いプラン」「6か月一括払いプラン」で、毎月400円ほどお得に週刊ヤングジャンプを読めます。

よって、継続的に利用する人は、「3か月一括払いプラン」「6か月一括払いプラン」がおすすめです

また、初めてヤングジャンプ定期購読を利用する人は、「毎月引落しプラン」からお試し利用してみることをオススメします。

ヤングジャンプ定期購読デジタルはこちら

公式サイトで申し込みの手続きをするまで料金は請求されません。

 

定額制人気漫画サービスの徹底比較表

読み放題冊数月額料金ジャンル無料体験
BOOK WALKER漫画誌99誌、単行本2万冊836円漫画誌(+単行本)無し
コミックDAYS漫画誌6誌、または21誌720円~漫画誌当月無料
コミック.jpポイントがあるだけ550円~漫画単行本 / 漫画誌30日間
いつでも書店ポイントがあるだけ550円~漫画単行本 / 雑誌 / 一般書籍1ヵ月
まんが王国ポイントがあるだけ330円~漫画単行本 / 漫画誌無し
コミなびポイントがあるだけ330円~漫画単行本 / 漫画誌無し
少年ジャンプ+週刊少年ジャンプとジャンプGIGAの最新号980円ジャンプのみ無し
ヤングジャンプ定期購読デジタル・週刊ヤングジャンプ最新号
・過去1年間のバックナンバー
1,300円ヤングジャンプのみ1ヵ月
Kindle Unlimited200万冊以上980円オールジャンル30日間
ブックパス3万冊以上418円~オールジャンル30日間
シーモア読み放題3万冊または7万冊780円~オールジャンル7日間
ブック放題漫画4万冊、雑誌700誌550円マンガと雑誌専門1ヵ月

※スマートフォンの方は横にスライドできます

下記記事で漫画サブスクを徹底比較していますので、ぜひお読みください。

関連漫画サブスクのおすすめ12選!漫画読み放題サービスの比較と選び方

おすすめはどれ?漫画のサブスク
漫画サブスクのおすすめ12選!漫画読み放題サービスの比較と選び方

漫画が定額料金で読み放題になる「漫画サブスク」。 漫画サブスクはNTTやKDDIが運営している大手サービス、角川や週刊少年ジャンプが提供しているサービスなど多種 ...

続きを見る

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルの利用手順

step by step

ヤングジャンプ定期購読デジタルの利用手順を簡単に解説します。

  1. ヤングジャンプ定期購読デジタル公式サイトに移動する
  2. [定期購読を申し込む]と押す
  3. アカウント登録する(メールアドレスが必要)
  4. 料金プランを4つから選択する
  5. 支払い方法を選択する

簡単な流れは上記のとおりです。

ヤングジャンプ定期購読デジタルはこちら

公式サイトで申し込みの手続きをするまで料金は請求されません。

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルの解約方法

解約方法をカンタンに解説

利用の手続きと同様に、ヤングジャンプ定期購読デジタルの解約は公式サイトから行います。

ただし、一括払いプラン(3・6・12ヶ月)の場合は、契約月数が終了した時点で定期購読は終了します。
毎月引落しプラン(1ヶ月プラン)の場合のみ、解約の手続きが必要になります

それでは、ヤングジャンプ定期購読デジタルの解約方法を簡単に解説します。

  1. マイページ右上にあるメニューを開く
  2. [アカウント]>[解約(プランの停止)]を押す
  3. 流れに沿って解約の手続きを完了させる

簡単な流れは上記のとおりです。

解約自体は難しい作業ではないので、安心して利用を始められるでしょう。

 

ヤングジャンプ定期購読デジタルの口コミや評判が良いのか悪いのか?まとめ

この記事のまとめ

この記事では、ヤングジャンプ定期購読デジタルの口コミや評判をまとめ、筆者自身が実際に使った感想を紹介しました。

ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用すると、最新号が読めることに加えて、1年分のバックナンバーも読めます。

週刊ヤングジャンプが定価400円であることを考えると、毎週購入すると1,600円です。

ヤングジャンプ定期購読デジタルは月額1,300円なので、紙よりも最低300円はお得になります
目次機能などもあり、読み心地は紙と大差ありません。

「電子版が合わない」という人を除けば、ヤングジャンプ定期購読デジタルを利用することをおすすめします。

ヤングジャンプ定期購読デジタル
月額料金1,300円
読み放題冊数・週刊ヤングジャンプ最新号
・過去1年間のバックナンバー
ジャンルヤングジャンプのみ
無料期間1ヵ月
支払い方法・クレジットカード
・コンビニ決済
・LINE Pay
・WebMoney
・楽天ペイ
・PayPal
・Amazon Pay
運営会社株式会社集英社
アプリの有無

ヤングジャンプ定期購読デジタルはこちら

公式サイトで申し込みの手続きをするまで料金は請求されません。

    • この記事を書いた人
    • 最新記事

    -サブスク一覧
    -